Chrysler 車種別取り付け方法

チェロキー(7MX)のバッテリー交換をしました

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今日は、輸入車ではチェロキー(7MX後期型)のバッテリー交換作業がありました。左ハンドル車でしたので2001年モデルの最終型です。

チェロキー(7MX)のバッテリー交換

チェロキー バッテリー交換

後期型ですので、運転席足元にOBDⅡコネクターがあります。最初にここからバックアップを取って作業を行います。

チェロキー バッテリー交換

今まで装着されていたバッテリーもブライトスターの「SMF 78DT780」でしたので、同じ製品を同じように取り付けていきます。固定方法も国産車とほぼ同じですので、初めての方でも工具さえあれば簡単に作業していただけると思います。

チェロキー バッテリー交換

マイナスターミナルの方は粉が噴いてしまってましたので、エレクトリッククリーナーを使って綺麗にクリーニングさせていただきました。

チェロキー バッテリー交換

元あったように新バッテリーを車両に固定してバッテリー交換作業は終了です。90年代にはたくさん流通した車ですが、程度の良い固体が無くなってしまっているのが現状ですので、オーナー様は末永く大切にお乗りいただきたい車の1台です。

Brite Star SMF 78DT780 ¥15,000(税込、工賃サービス)

ご注文は公式サイトの ご注文フォームよりお願い申し上げます。

 

 

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