以下は、よくお問い合わせいただくご質問です。
Q1.確かに安いようですが、なぜそんなに安くできるのですか?
当店は、問屋、部品商を通さない独自のメーカー直通の仕入れを行っております。このようなシステムにより、物流中間コストが削減されます分を販売価格に還元させていただいております。
現状の販売価格が維持できますよう努力もおこたりません。
Q2.品質は大丈夫ですか?
確かに、自動車バッテリーの中には「とびっきりの超高性能バッテリー」も存在します。でも当然価格もそれなりになります。当店のブライトスターバッテリーは「とびっきりの超高性能バッテリー」ではございませんが
新カルシウム合金を使用するカルシウムバッテリーゆえ、そこらの激安バッテリーとは訳が違います。品質に自信がなければ「バッテリー専門店のオンリーワン製品」にはできませんし、ましてや2年間の補償など付けられません。
Q3.ブライトスターバッテリー・・・って聞いたことないのですが?
当店もおかげさまでネット通販開始から丸9年(2007年6月現在)になりますので、現在までに通販だけでも2万名様以上のお客さまにご利用いただいております。Google
などの検索エンジンで「バスケス バッテリー」のキーワードで検索していただくと、そういったお客さまのサイトもヒットされると思いますので、
是非その評判、ご感想等をご参考いただければと思います。
「バスケス バッテリー」キーワードでのGoogle検索結果はここをクリック
Q4.バッテリーって重量物なので送料が高いのでは?
自動車用バッテリーは、本州、四国圏内へのお届出したらその送料は当店で負担しておりますので実質無料です。また、それ以外の地域へのお届けでも
北海道、九州は¥500、沖縄は¥1,500と、実費よりかなり安く設定させていただいております。尚、「代引き」の代引き手数料も当店負担のサービスです。
Q5.今すぐ欲しいのですがどのようにしたら一番早いですか?
銀行振込みの場合のみ、着金確認後の発送となりますので、お急ぎでしたら即日発送の代引き宅配便やクレジットカード決済が早いです。
Q6.直接取りに行ってもいいですか?
もちろん構いませんが、小人数、小規模運営ゆえに緊急性の高い商品ですので、取り付け作業のできるスタッフが出払っている事もございます。恐縮ですが、お見えの際は必ず事前にご連絡を下さいますよう
お願い申し上げます。
Q7.補償書はついていないのですか?
当店発行の補償書を製品に添付しております。万一、紛失されてもデータ管理は厳重に行っておりますので、それで確認が取れれば補償書が無いから補償できないなどと言う事はございません。ご安心下さい。
Q6.重機なんかにも使えますか?
ホームページ上ではご案内しておりませんが、バッテリーフォークリフト、重機、建機、農機、溶接機、エレベーター等のディープサイクルバッテリーもラインナップしております。これら用のバッテリーをご希望の方は、お気軽にお問い合わせ下さい。お見積り致します。
Q8.廃バッテリーはどうすれば良いのでしょうか?
リサイクル意識の高い昨今ではバッテリーを販売していることろ(ガソリンスタンド等)でしたら先ず引き取ってくれると思います。処分料も比較的安価(¥300〜500程度)なもののようです。清掃局では地方自治体により処分できるところとできないところがあるようです。
尚、送料をご負担いただくようになってしまいますが、当店にお送りいただければ責任を持って産業廃棄処分を承ります。
Q9.二輪車用のバッテリーは扱っていますか?
大変申し訳ございませんが、ブライトスターバッテリーに二輪車用のラインナップはございません。
Q10.他メーカーのバッテリーは扱っていますか?
関連メーカーの製品はお取り寄せできますが、私の輸入車販売経験から、製品不良によるクレームの発生が見受けられた商品に関しましては、通販の取り扱いは基本的に自粛しております。流通量によるものとの見解もあるのですが、お客様にご迷惑をお掛けする訳にはまいりません。
Q11.輸入車用バッテリーに附属のホース、あれって?
輸入車にはエンジンルーム搭載以外の車種も多数ある為、そういった車種ではガス抜き用のホースをサービスで同梱しております。通常のエンジンルーム搭載車でしたら特に必要ございません。
Q12.輸入車用バッテリーってなぜ高いのですか?
正規ディーラーさんが「純正部品」として扱われるため、定価の金額が輸入車オーナー様に根付いてしまっているために「高い」と感じられるのだと思います。
その他ですと、生産量があると思います。何でもたくさん作れば一つあたりのコストは安くなりますよね。輸入車は、日本国内では10%程度の流通量ですからいたしかたない事です。
Q13.輸入車用バッテリーってなぜ寿命が短いのですか?
これも輸入車用バッテリーだから寿命が短いという訳ではありません。輸入車を日本国内で使用すると、夏場は電動ファンが回りっぱなしになるなどしますよね。
こういう状況ではバッテリー容量より放電量が上回ります。雨天が多いうえに湿度も高く、そのうえ万年渋滞走行といった環境の日本では、当然エアコンやワイパー
等の電装品の使用頻度も本国とは大きく異なります。つまりは、バッテリー本体に過度の負担となり、しいては劣化を促進し寿命を短くしている
と言えるでしょう。