FIAT ワゴンR 車種別取り付け方法

ワゴンRのオルタネーターベルトを調整しました

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今日は、輸入車ではフィアットパンダ2のバッテリー交換作業がありました。

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リピーターのお客様で、前回も当店でお取り付けいただいたお客様です。パンダ2は、マイナス側は工具の要らないレバー式ですので比較的簡単にバッテリー交換の出来る車のひとつです。

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両方のターミナルが少し汚れ気味でしたので、エレクトリッククリーナーで念入りに清掃してから新バッテリーを取り付けさせていただきました。交換手順については公式サイトの フィアット パンダのバッテリー交換方法 でご紹介させていただいておりますので、よろしければご参考にされてみてください。

今となってはマニュアルで運転できる数少ない輸入車の1台です。

Brite Star SMF 55066 50Ah ¥13,500(税込、工賃サービス)

通販分の発送業務を終え、夕方から時間が出来たので少し前からまたベルト鳴きの再発した家人のワゴンR(MH21S)のオルタネーターベルトの調整(張り)を行いました。

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前回、ベルトも交換してますし、もちろん張りも調整してありますが、どうもこの車はベルトが伸びやすいようで、寒くなるとそれが鳴くようになってしまうものと推測されます。

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ついでに、鳴き止めスプレーもベルトの内側に吹いておきました。これで次の冬までは大丈夫だと思うのですが・・・(汗)

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