renault 車種別取り付け方法

ルノールーテシア(CLIO)Ⅲのバッテリー交換をしました

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今日は、輸入車ではルノールーテシアのバッテリー交換作業がありました。

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最初にOBDⅡからバックアップ電源に繋いでおきます。

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初めに、バッテリー上面のエアインテークとバッテリーカバーを外しておきます。

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全部で3つあります。どれもツメで固定されてるだけですので、工具無しで取り外すことが出来ます。

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ルノー純正は、Tudorの47Ahバッテリーが装着されていました。マニュアル車だからでしょうか、バッテリー収納ケースより2サイズ小さなバッテリーです。お客様には、同じ高さ寸法(175mm)で、ワンサイズ大きな

SMF 56220をお取り付けいただきました。

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バッテリーを取り外したところです。新バッテリー取り付け時には、バッテリーの台座部分の出っ張りを(ホールドダウン)収納ケースの奥側にひっかけるようにして入れてやります。

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固定ステー、ボルトはバッテリー手前側になります。

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元あったように、両ターミナルを取り付け、排気ホースを差込みカバー類を取り付ければ作業終了です。

SMF 562-20 62Ah ¥14,000(税込、工賃サービス)

因みに、収納ケースはまだ余裕がありますので、容量アップをご希望の場合、もうワンサイズ大きな70~75Ahバッテリー(長さ275mm)まで取り付けることが可能です。

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SMF 575-40 75Ah ¥16,000(税込、工賃サービス)

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